お片付けで暮らしと頭をスッキリと🐏
ひつじplanningのブログへご訪問いただき、ありがとうございます😊
初めましての方、私の整理収納への想いはこちらの記事をお読みくださいね🐑
先日クリスマスリースを作ってきました☺
学生時代からの友人
赤澤由加里さんに先生としてお越し頂き、久しぶりに熱中時間!
これは「アーティファシャルフラワー」というものだそうで.本物にとっても近い質感、見た目でした✨
緑の何もついていない木の輪に少しずつ木の実やリボンを加えていきます。
20人近く参加されましたが、一人一人違うもので、皆さんの作品もとても素敵でした😊
空間をどう有効に使うか?
今日も1日お客様宅のサポートでした。
今日は土曜日という事もあり、ご主人に手伝っていただきながら
スチールシェルフの組み替え作業をしてまいりました☺
スチールシェルフとは皆さんもホームセンターなどで良く見かけると思いますが
例えばこんな感じです(ルミナス様から画像お借りしました)

今日のお客様は写真NGなのでお出しできませんが、このようなスチールシェルフを奥行きの深い収納にシェルフを入れ込んで使っていらっしゃいました。
このタイプの収納の良いところは
1.耐荷重が重い
2.分解できる
3.棚板の高さを変えられる
だと思います。分解できるので引越しの時も簡単に運べますし、高さも自分で変えられるので
使いたい場所に棚板を増やしたりしてアレンジできます。
ですから、中途半端な収納に対応できる収納家具としてはとてもお勧めです。
ですが、私の今まで伺った家では大抵、最初に組み立てたままでずっと使っていらっしゃる方ばかりでした。
スチールシェルフは丈夫ですが重たいので組みなおすのはちょっと大変です。(荷物も全部下さなくてはいけませんし💦)
たぶんそれも1つの要因だと思われます。
今日の収納には2つの目の高さくらいのシェルフがL字に置いてありました。
ですが中途半端に奥行きが深いので中にひとが入れるほど広さがないため、L字のちょうど一番奥のところはモノが取れない状態でした。
マンションのサポートの時に特に良く出会うのですが、中途半端な奥行きの収納、これがなかなか使いづらい💦
今日はシェルフを2つ分解して、背の高い方のシャルフにもう一つのシェルフで使っていた棚板を足して、
収納するモノに合わせて空間に無駄が出ないように組みなおしました。
モノを置いた上の棚板までの空間が無駄に余っているとそこに別のモノを置いてしまったりしてますますモノが
取り出しにくくなったりもします。
そんな悩ましい中途半端な奥行きの収納を使うポイントは・・・
1.モノはゆとりのある7~8割までにして空間を残す
2.取り出す時のをイメージして、シェルフの前には空間が余っていてもモノを置かない
3.シェルフと扉の間に空間が余っていてまだ収納したいモノがある場合は扉裏収納を考えてみる

こんな感じです(別のお客様の使用Ok画像です)
収納の見直しはとにかく1度全部モノを出して見直すのでとても億劫になるかもしれませんが、
そのあとの暮らしはグッと楽になりますので、是非この年末年始に取り組んでみてはいかがでしょうか?
「1人では無理~」
という方はお気軽にご増段くださいませ(*^^*)
オンラインでも承っております!


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